初めてがん・上皮内新生物と 診断確定されたとき (診断給付金) |
がんの場合100万円 上皮内新生物の場合10万円 (それぞれ1回限り) |
がんと診断されたあと生存しているとき2年目以降再発してもしなくても (診断給付年金) |
年金(1年につき) 50万円×4年間
(2年目から5年目まで)
※上皮内新生物は保障対象外
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年金(1年につき) 25万円×4年間
(2年目から5年目まで)
※上皮内新生物は保障対象外 |
年金(1年につき) 10万円×4年間
(2年目から5年目まで)
※上皮内新生物は保障対象外 |
がん・上皮内新生物の治療目的で 入院をしたとき (入院給付金) |
一日につき 10,000円 日数無制限 |
がん・上皮内新生物の治療目的で 手術をしたとき (手術給付金) |
一回につき 20万円 |
入院給付金の支払われる5日以上の継続入院後、がん・上皮内新生物の治療目的で通院したとき (通院給付金) |
一日につき 10,000円 往診も含む |
特定のがん治療※をうけるため 通院をしたとき (特定治療通院給付金)※放射線治療・抗がん剤治療・ホルモン療法
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一日につき 10,000円 入院しなくても・往診も含む ※上皮内新生物は対象外 |
がんの診断や治療で 先進医療をうけたとき (がん先進医療一時金) (がん先進医療給付金) ※上皮内新生物は対象外 被保険者お一人につき通算して1特約のみ、また今回2倍以上お申込みの場合でも、先進医療の給付金・一時金は固定となります。 |
一時金は、1回につき(1年間に1回まで)15万円 |
給付金は、技術料1回につき(1年間に5回まで、通算支払限度額700万円)
先進医療(下記の特定先進医療を除く)実費(上限50万円)
| 特定先進医療 |
(1)固形がんに対する重粒子線治療 |
実費(上限 320万円) |
| (2)悪性腫瘍に対する粒子線治療※1 |
実費(上限 290万円) |
| (3)脊椎腫瘍に対する腫瘍脊椎骨全摘術※2 |
実費(上限 210万円) |
| (4)HLA抗原不一致血縁ドナーからのCD34陽性造血幹細胞移植※3 |
実費(上限 130万円) |
※1 固形がんに係るものに限る。 ※2 原発性脊椎腫瘍又は転移性脊椎腫瘍に係るものに限る。 ※3 HLA適合ドナーがいないために造血幹細胞移植が受けられない小児のがんに係るものに限る。
上記先進医療技術名は平成19年度における名称を使用しています。
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がんを直接の原因として 死亡したとき(死亡保険金) |
10万円 |